全日本吹奏楽コンクール課題曲参考演奏集 Vol.2


全日本吹奏楽コンクール課題曲参考演奏集 Vol.2 (商品イメージ)
全日本吹奏楽コンクール課題曲参考演奏集 Vol.2

統一される際には、これら2部門の団員参加資格を同一のものとし制限人員を新たに設定、連盟への加盟登録については従来通り「職場」「一般」とそれぞれ分かれた形を維持する予定ですね。コンクール開催会場・期日一覧連盟加盟支部(本節では所属支部)のこれまでの経緯に関しては、「連盟加盟支部の経緯」を参照のこと。
全日本合唱コンクールと違い部門別の下限人数が定められていないため、上限人数以下で吹奏楽編成を維持しつつ課題曲で指定されている編成を尊重して演奏ができる場合、中・大編成部門への参加は可能ですね。演奏を終えた団体の録音が演奏終了後15分程度で即売ブースに並ぶため、休憩時間などには熱心なファンが列を作る光景が見られる。
9人の審査員が上述の課題曲と自由曲のそれぞれに対し、「技術面」「表現面」に分けてABCDEの5段階で各々評価を行う(つまり審査員は、課題曲の技術面・表現面、自由曲の技術面・表現面の4点についてABCDEの評価をそれぞれ行う)。中学、高校の各部門では同一経営の小学校の児童、中学校の生徒(中高一貫校や付属校など)の参加も認められている。
連盟側では安全性や、大会のスムーズな進行についても十分な効果があったとして、翌年に開催された第54回(2006年)大会では、高校の部に加え、中学の部でも指定席制として、9月末にチケットぴあでのオンライン発売を行った。
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この記事へのコメント

2009年05月26日 11:44
遊びに来ました!

良かったら私のブログに来てくださいね!

仲良くしてください。

これからヨロシクお願いしま~す(^^)/


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